THE BOOKS

Book1 : 父さんは、足の短いミラネーゼ http://forkn.jp/book/1912/

IBMに入り、イタリア・ミラノに住むことになった幸運。

ミラノは、僕の心の中の第二の故郷。 「来た、見た、住んだ、はまった!」

​さらに、若かった僕が、外国で仕事をし、人に会い、喜び、憤慨し、びっくりし、困り、助けられ、新しい発見をし、友達を作り、住み着言っていったことが始まり。

その後、ヨーロッパのいろんな国、アメリカ、オーストラリア等に滞在しました。​

この間、僕の中に記憶され、膨らんできた感動を、これからいっぱいの可能性のある若い人に伝えたかったのです。​
 

   

Book2:  大学時代を思ってみれば…     http://forkn.jp/book/1983/

僕のモラトリアム:学生時代を思い返すと…。
奇妙な同棲生活と別れ、一人ぼっちの生活、友人、旅、忘れられない恋人、大学祭、そして就職。​  「ウイキペディア」の定義によれば、モラトリアムとは、「学生など社会に出て一人前の人間となる事を猶予されている状態を指す。心理学者エリク・H・エリクソンによって心理学に導入された概念で、本来は、大人になるために必要で、社会的にも認められた猶予期間を指す。

    

 

Book3:  親父から僕へ、そして君たちへ

http://forkn.jp/book/2064/

 

親父からもらったものは、創造力、無から有を生む力。目に見えないものから目に見えるものを作る想像力、構想力でSEとして楽しんだ。

この資質は、オンちゃんに明確に引き継がれたようだ。

チビは、力の入らない自然体で、いい家庭を作り上げている。その自然体は、チビの娘たちにも受け継がれている。

いつの間にか、親の姿、資質、考え方を受け継ぎ、もしくは反面教師として行動し、親から僕に、そして子供たちに引き継がれていくのを見出す。そこには、良いことも、悪いことも、ないまぜになって、受け継がれていくように見える。

Book4:  女性たちの足跡 

http://forkn.jp/book/2586/

僕の中には友達の親密度を測るスケールがある。そのスケールで、女友達たちを測ってみると、僕自身に対しての発見があった。
その女友達たちを並べてみると…。 

Book:  チェルト君のひとりごと その1 

​http://forkn.jp/book/4291/​

人間の頭脳を持つと言われている ミニチュア・シュナウザー。

人間とのやり取りを、どう考え、行動しているのかを、誕生から、シュナウザー犬のチェルト君 (イタリア語で、”そうそう、その通り”とか、”もちろん”とかの意味があります) の目線で観察したエッセイです。

その1は、 誕生から、成犬になるまでの日々をカバーしています。

2003年、子供たちのために僕の足跡を残そうと、若い頃にイタリアに住んだ体験を書いたら、編集をしていた後輩が面白いから本として出版しましょうと、Book1が出来ました。それが切っ掛けで、その後、エッセイの世界に…。
 
ブックの読み方は、オンラインではなくて、PDFへのダウンロードが楽ちんです。
普通の紙の書籍のように、行の間隔も、文字を大きくも・小さくできます。
お試しください!
Book:  チェルト君のひとりごと その2 

http://forkn.jp/book/4496/

人間の頭脳を持つと言われている ミニチュア・シュナウザー。

人間とのやり取りを、どう考え、行動しているのかを、シュナウザー犬のチェルト君 (イタリア語で、”そうそう、その通り”とか、”もちろん”とかの意味があります) の目線で飼い主や人間を、どう見ていたかを記録したエッセイです。

その2は、大人の犬の時間を楽しみ、仙台に引っ越して、癌になって天国に!

お父さん、お母さん、楽しかったよ!

Book7:  ミラノ 里帰り

http://forkn.jp/book/7278/

 

若いころに、約2年間住んだミラノ。

その後も、仕事とプライベートで、何度も訪れたミラノ。

 

今回は、さらに足を延ばしてトスカーナ、リグーリアにも里帰り。

イタリアの豊かさを再確認の4週間の旅でした。

 

「ミラノ 里帰り」 2012年6月

Book8: 祭りのうた

http://forkn.jp/book/8936/

 

 2015年は戦後70周年。一応、平和に過ごしてきた日本に、安倍さんは、「安保関連法案」を提出し、強引に国会を通してしまった。

 

 半数以上の国民が反対する中、成立したこの法案は、日本を「普通の国」にしてしまった。

こんな風景を見ていて、思い出したのが、1967年に書いたこのフィクション。

 

話は1960年安保闘争に身を置いた大学生の日々。

2008年からの7年間にアップしたブログ、約100本。そのブログを再校して、電子ブックに上げることにしました。

 

全部で、B5版250頁くらいの本になるので、二冊に分けしました。

テーマ毎に、しかし、時系列で、次のようにまとめました。

「てつんどの独り言 そのⅠ」

 第一章:友達、肉親

 第二章:フラグメンタルなもの 

Book9: てつんどの独り言 そのⅠ http://forkn.jp/book/9213/ 
Book10: てつんどの独り言 そのⅡ http://forkn.jp/book/9217/

2008年からの7年間にアップしたブログ、約100本。そのブログを再校して、電子ブックに上げることにしました。

 

全部で、B5版250頁くらいの本になるので、二冊に分けしました。

テーマ毎に、しかし、時系列で、次のようにまとめました。

「てつんどの独り言 そのⅡ」

 第三章:本、展覧会、映画、旅

 第四章:外国

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